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「風の小径」の小径

ルリちゃん♪

おすまし顔♪ なあに? 何気にルリビタキの女の子と目が合ったのは、はじめてだったりする。 ^-^ ちょっと嬉しい♪

春色🌸

桜が咲いて、 心が春色に染まる。 -おかめ桜-

続・水星と金星⭐️そして有明のお月様。

これは3月12日の夕方。 ちょっと雲が出ているので、 もしかしたら見えないかも?と思っていたら、 雲間からきらりと金星が顔を出した。 目をよおくこらして見ると、斜め上にうっすらと水星が見える。 暗くなってきたら、水星もはっきり見えた。 翌日(3…

曙のお月さま。

今朝早く、ふと目が覚めて、そおっとカーテンの外をのぞいたら、 きらりと光るお月様がいらっしゃった。 お船のような形のお月様。 山のきわはほんのりと赤く染まる頃。 清少納言もその昔、このあけぼののお月様を眺めたのかもしれない。 -月齢25日-

金星と水星⭐︎

お日様が沈んで30分後、 西の空にお星様が、ひとつ、ふたつ。 ほら、金星と水星のデュエットが聴こえた♪ ー鴨川デルタよりー

ふわりと香る。

ぽぅっと灯るあかりのもとで、 そっと白梅は香る。 -北野天満宮にて-

紅梅香る。

東風吹かば 匂ひおこせよ梅の花 あるじなしとて春を忘るな -菅原道真 - 北野天満宮にて

蒼色のなかに。

宵の川にたたずむアオサギのシルエット。 四条大橋のたもとにて。

ふくふくちゃん。

テニスボール? いえ、まんまるな雀のコ。

四条大橋の夕暮れ。

誰そ彼ときの四条大橋。 夕焼けが蒼い色と溶け合う頃。 一瞬、山のやうに見える低く重たい雲は蒼く染まっていた。 (おまけ) のどぐろの炙りのにぎり。 旨味がぎゅっと凝縮されたようで、美味しゅうござる♪

薄明光線なのか、薄雲なのか。

雲の間から放たれた薄明光線…。 しばらくしたら、どこまでが光で、どこからが雲なのか? 入り混じって、わからなくなった…。 1枚目は車のガラス越しに撮った写真。 2枚目は窓を開けて、上に向かって手をのばして撮った写真。 西の空にはどんよりとした重た…

飛天。

昔、こんな雲を見た人たちが、 空に天女がいると思ったのだろうか。 まるで、羽衣を纏った天女が舞い降りてくるような雲。

つぐみん♪

芝生の上をちょこちょこ動くコ、発見♪ プクプクな つぐみん♪ じぃっと何を見ているの? 今日も寒い1日でした。 (おまけ) 桜の木にいたこの子はだあれ?

四条大橋から。

1月某日、空も川も蒼い夕暮れ。

日没から月食まで。

1月最後の夕日。 線香花火の玉のようで、消えるのが名残惜しく、胸がきゅっとする。 入れ替わるように出て来たお月様は、今夜の主役。 お月様、こんばんは♪ 20時57分のお月様。 21時29分のお月様。 寒いからシャッターを押す手が震える。 カメラが…

柔らかな月の光。

夕方、ふと見上げると、柔らかな光のお月様に出会った。 ほのかに金色の光を放って。 明日(1月31日)は皆既月食だそう。 お天気でありますように。

雪の絵本の一節のように。

このところ、毎日雪が降る。 晴れた!と思っても10分後には再び雪がちらほら。 まるで雪に押し倒されたような木々。 この日はふぅっと風が力強く雪を吹きつけている絵が頭によぎる。 ほら、針葉樹も物語の世界のようでしょ?

出町デルタ。

久しぶりの出町デルタ。 この写真を撮っている時、霰が降ってきて顔が痛かった、^-^; 賀茂川のほうの水量は相変わらず少ない。 寒いからか、カモたちはじっとしている。 そこのカモたち、どうか鳥インフルにかからないでね。

凍てつく朝。

再び、雪の朝。 昨夜の雪は、横から吹き付けたよう。

雪の朝。

日曜日の朝、カーテンを開けたら雪景色だった。 午後にはなくなる、このモノトーンの世界が好き。 そして 1時間後には消えてしまう、このふわふわとした綿帽子も。 午後からは全国女子駅伝でした。 白川通から宝ヶ池通りに左折した途端、歩道に雪が積もって…

光芒。

ふと車から西の空を眺めたら、オレンジ色の光の柱が見えた。 1本は真っ直ぐ天を貫くように。 もう1本は斜めに。 出町柳の交差点。 日が少し長くなった。 ご無沙汰しております。 気がつくと年が明けてもう2週間。 最近、PCから離れた生活をしているため、 …

台風前日の夕景。

台風が近づいている。 さきほどあったどす黒い雨雲はどこかに行ってしまった。 明日、無事に通り過ぎますように。 -⭐︎- 久しぶりの更新。 90日以上更新していないと、トップに広告が入るのね。

春の夕暮れ。

まるで日本画のなかに入り込んだような夕暮れだった。

碧の君。

春の陽気に誘われて、久しぶりに河原散歩。 キキッ、と聞き覚えのある声が聞こえてきたので川をのぞきこんだら、 おりましたよ、碧の君。 夕日を浴びてたたずむ。 まあるい姿がいとをかし。

浦島な夕焼け。

亀さん、夕焼けの空を泳いで竜宮城へ帰ります。

虹かかる。

狐の嫁入り、虹のお祝い。

線香花火のように。

山の端にかかるお日様は、まるで線香花火のようにチリチリと光る。 冬木立もパチパチと弾けた火花のようで。 そんな、早春の夕暮れ。

薄紫色の時。

昼と夜の挟間。 鴨川の水も一瞬、時が止まったよう。

節分の日の落日。

17:27の夕陽。 すいぶんと、日が長くなった。 -☆- 今、TZ70を修理に出しているので、久しぶりにTZ30。 でもTZ30もシミが出るんだな…。-_-;

夕焼けと白大文字。

1月18日の夕焼けと、 白い大文字。 赤く染まる大文字が見たかったんだけれど、 ちょっとタイミングが遅かったみたい…残念。