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「風の小径」の小径

ひとコマ

ルリちゃん♪

おすまし顔♪ なあに? 何気にルリビタキの女の子と目が合ったのは、はじめてだったりする。 ^-^ ちょっと嬉しい♪

蒼色のなかに。

宵の川にたたずむアオサギのシルエット。 四条大橋のたもとにて。

ふくふくちゃん。

テニスボール? いえ、まんまるな雀のコ。

飛天。

昔、こんな雲を見た人たちが、 空に天女がいると思ったのだろうか。 まるで、羽衣を纏った天女が舞い降りてくるような雲。

つぐみん♪

芝生の上をちょこちょこ動くコ、発見♪ プクプクな つぐみん♪ じぃっと何を見ているの? 今日も寒い1日でした。 (おまけ) 桜の木にいたこの子はだあれ?

四条大橋から。

1月某日、空も川も蒼い夕暮れ。

雪の絵本の一節のように。

このところ、毎日雪が降る。 晴れた!と思っても10分後には再び雪がちらほら。 まるで雪に押し倒されたような木々。 この日はふぅっと風が力強く雪を吹きつけている絵が頭によぎる。 ほら、針葉樹も物語の世界のようでしょ?

凍てつく朝。

再び、雪の朝。 昨夜の雪は、横から吹き付けたよう。

線香花火のように。

山の端にかかるお日様は、まるで線香花火のようにチリチリと光る。 冬木立もパチパチと弾けた火花のようで。 そんな、早春の夕暮れ。

薄紫色の時。

昼と夜の挟間。 鴨川の水も一瞬、時が止まったよう。

節分の日の落日。

17:27の夕陽。 すいぶんと、日が長くなった。 -☆- 今、TZ70を修理に出しているので、久しぶりにTZ30。 でもTZ30もシミが出るんだな…。-_-;

夕焼けと白大文字。

1月18日の夕焼けと、 白い大文字。 赤く染まる大文字が見たかったんだけれど、 ちょっとタイミングが遅かったみたい…残念。

福良雀。

春が待ち遠しいちゅん♪

天上の飛翔画。

青い空に描かれた鳳凰。 ー☆ー 梅雨があけて夏本番。 蝉は鳴いているけれど、比較的過ごしやすい暑さ。 朝晩は涼しくて、まるで避暑に来ているのかと錯覚するくらい?(オーバー?) このままの気候で夏が過ぎて行ってくれたらいいな…と思う自分と、 いやい…

ミニマムーン。

今年一番小さなお月様は、 たなびく薄雲の中にいた。 夜中には雲も晴れて明るい小さなお月様が夜を照らしていた。 こと座流星群が流れるかしら…と少し空を眺めていたけれど、 結局、ひとつも見つけられず。

西日さす桜のもとで。

バス停の前の大きな桜の樹。 バスがなかなかこないので、暇つぶしに桜を撮る、^-^; セイヨウカラシナと桜。 桜の間から西日がさす。 バス、まだかな…でも、まだ来なくてもいいかな…。^-^;

今宵の月。

帰り道、鴨川まで来たら月が出ていた。 蜂蜜色の大きなお月様が。 木星と一緒に…♪ -3月23日(水)午後6時47分-

金色の海で。

海に金色の光が降り注ぐ。 黄金の波打ち際にたたずむカモメ。 あ、飛び立った。 そして、だれもいない海。

夜明けの海。

夜明けの海は、藍色だった。 島はまるで、灯りのネックレスをしているよう。 頭の中で、ユーミンの雨の街の歌詞 「夜明けの空はぶどう色」のワンフレーズが静かに流れる。

たおやかな…♪

暖かな風にのって、甘くかぐわしい花の香りが、 まるでふんわりと体を包み込むように漂ってきた。 立ち止まってその香りの主をさがす。 その香りの正体は、八重の白梅だった。 そしてそれは、その香りにも負けないたおやかな梅だった。

御池桜♡

無機質なコンクリートの建物に、ほんのりピンクの色がさす♡ 御池通に咲く不断桜です。「御池桜」と名付けられたそうな♪

3月、雪の朝。

3月はじめの朝、カーテンあけたら雪景色だった。 夜中、たしか雨音はしていたけれど、いつの間に雪に変わったんだろう…冬に逆戻り。 うふふっ♪ 雪のモール♪ ^-^ 今日は晴れたり雪降ったり、とっても忙しい天気。 奥の山をぐぅんとズームしたら、スキー場が…

しだれ梅につぐみん♪

枝垂れ梅の間をちょこまかちょこまか歩き回るつぐみん、 ♡模様のセーター着ているみたい。 にしても、見ている間、1回も飛ばなかったぞ、笑。 やっぱりシベリアまで歩いて帰る気か?! ^-^;; -城南宮・春の山-

花の生涯。

枝垂れ梅と椿。 -城南宮・春の山-

月と飛行機雲♪

三日月を撮っていたら、すぅっと飛行機が筋をひいてやってきた。 今宵の月は、蒼い地球照。 その30分後、今度はダークな地球照。

梅の後光?

梅に守られて鎮座…。 ー豊川稲荷・陀枳尼(だきに)尊天ー

京の鹿。

この写真のなかに鹿が3頭、隠れています。 さて、どーこだ? ^-^; バンビちゃん、お耳がぴぃんと。 右奥のコは足を傷めてるの。 牡鹿と牝鹿で微妙に毛色が違う。 白いお尻が可愛いね♡

大寒の朝。

うっすらと色づく雲のなかで、比叡山は凍てついているように見えた。 ほんのすこし赤味がさす。 家の屋根には昨日の名残の雪。 おはよう、大寒の朝♪ きぃんと冷えた青空とともに。

冬の夕暮れ。

雨上がり、オレンジ色の夕焼け雲が見えた。 黒い雲と夕焼け雲がうずまくその上に、 白いお月様が見えた。 やがて、黒い雲から再びポツポツと雨が降り出した。 比叡山の周りだけうっすらと紫色に染まる空を残して。

十月桜。

寒空に、 そっと咲く、一月の十月桜。