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「風の小径」の小径

TZ70

いつか見た月。

東の空を見ると、ちょうどお月様が出てくるところだった。 木々の向こうに見えるフルムーン。 まるで昔にみた映画の1シーンのよう…。 ほら、音楽まで流れてきそうよ♪ ^-^ 10月25日の満月。

秋の夕空。

どうも90日以上の更新がないと、広告が提示されるようなので、 久しぶりに更新します。 このところ、日暮れがどんどん早くなっていきます。 仕事が終わって帰る頃には、すっかり日が落ちている今日この頃。 柿色の空、ねぐらに帰る鳥たちは、まるで太陽に…

夕焼け。

北の空がほんのり染まる。 筆でささっと描いたような夕焼けだった。

夕方の藤と鳳凰♪

ワンコも一緒に。 朱色と藤色。 鳳凰に後光がさした。 2018.4.21 平等院 鳳凰堂。

ルリちゃん♪

おすまし顔♪ なあに? 何気にルリビタキの女の子と目が合ったのは、はじめてだったりする。 ^-^ ちょっと嬉しい♪

春色🌸

桜が咲いて、 心が春色に染まる。 -おかめ桜-

続・水星と金星⭐️そして有明のお月様。

これは3月12日の夕方。 ちょっと雲が出ているので、 もしかしたら見えないかも?と思っていたら、 雲間からきらりと金星が顔を出した。 目をよおくこらして見ると、斜め上にうっすらと水星が見える。 暗くなってきたら、水星もはっきり見えた。 翌日(3…

曙のお月さま。

今朝早く、ふと目が覚めて、そおっとカーテンの外をのぞいたら、 きらりと光るお月様がいらっしゃった。 お船のような形のお月様。 山のきわはほんのりと赤く染まる頃。 清少納言もその昔、このあけぼののお月様を眺めたのかもしれない。 -月齢25日-

金星と水星⭐︎

お日様が沈んで30分後、 西の空にお星様が、ひとつ、ふたつ。 ほら、金星と水星のデュエットが聴こえた♪ ー鴨川デルタよりー

ふわりと香る。

ぽぅっと灯るあかりのもとで、 そっと白梅は香る。 -北野天満宮にて-

紅梅香る。

東風吹かば 匂ひおこせよ梅の花 あるじなしとて春を忘るな -菅原道真 - 北野天満宮にて

蒼色のなかに。

宵の川にたたずむアオサギのシルエット。 四条大橋のたもとにて。

ふくふくちゃん。

テニスボール? いえ、まんまるな雀のコ。

四条大橋の夕暮れ。

誰そ彼ときの四条大橋。 夕焼けが蒼い色と溶け合う頃。 一瞬、山のやうに見える低く重たい雲は蒼く染まっていた。 (おまけ) のどぐろの炙りのにぎり。 旨味がぎゅっと凝縮されたようで、美味しゅうござる♪

飛天。

昔、こんな雲を見た人たちが、 空に天女がいると思ったのだろうか。 まるで、羽衣を纏った天女が舞い降りてくるような雲。

つぐみん♪

芝生の上をちょこちょこ動くコ、発見♪ プクプクな つぐみん♪ じぃっと何を見ているの? 今日も寒い1日でした。 (おまけ) 桜の木にいたこの子はだあれ?

四条大橋から。

1月某日、空も川も蒼い夕暮れ。

日没から月食まで。

1月最後の夕日。 線香花火の玉のようで、消えるのが名残惜しく、胸がきゅっとする。 入れ替わるように出て来たお月様は、今夜の主役。 お月様、こんばんは♪ 20時57分のお月様。 21時29分のお月様。 寒いからシャッターを押す手が震える。 カメラが…

柔らかな月の光。

夕方、ふと見上げると、柔らかな光のお月様に出会った。 ほのかに金色の光を放って。 明日(1月31日)は皆既月食だそう。 お天気でありますように。

雪の絵本の一節のように。

このところ、毎日雪が降る。 晴れた!と思っても10分後には再び雪がちらほら。 まるで雪に押し倒されたような木々。 この日はふぅっと風が力強く雪を吹きつけている絵が頭によぎる。 ほら、針葉樹も物語の世界のようでしょ?

凍てつく朝。

再び、雪の朝。 昨夜の雪は、横から吹き付けたよう。

雪の朝。

日曜日の朝、カーテンを開けたら雪景色だった。 午後にはなくなる、このモノトーンの世界が好き。 そして 1時間後には消えてしまう、このふわふわとした綿帽子も。 午後からは全国女子駅伝でした。 白川通から宝ヶ池通りに左折した途端、歩道に雪が積もって…

台風前日の夕景。

台風が近づいている。 さきほどあったどす黒い雨雲はどこかに行ってしまった。 明日、無事に通り過ぎますように。 -⭐︎- 久しぶりの更新。 90日以上更新していないと、トップに広告が入るのね。

春の夕暮れ。

まるで日本画のなかに入り込んだような夕暮れだった。

碧の君。

春の陽気に誘われて、久しぶりに河原散歩。 キキッ、と聞き覚えのある声が聞こえてきたので川をのぞきこんだら、 おりましたよ、碧の君。 夕日を浴びてたたずむ。 まあるい姿がいとをかし。

夕焼けと白大文字。

1月18日の夕焼けと、 白い大文字。 赤く染まる大文字が見たかったんだけれど、 ちょっとタイミングが遅かったみたい…残念。

福良雀。

春が待ち遠しいちゅん♪

雪の日。

1月15日。 朝起きると、雪が積もっていた。 白い比叡山。 雪でいつもの景色が一変する。 ふわふわ。 砂糖菓子のような木々。 そして、雪の中の全国女子駅伝。 選手たちは雪のなかを駆け抜けていった。

雪雲の夕焼けと金星、そして月の夜。

1月13日の夕方、西の空には黒い雲。 不気味な黒雲。 でも、南の空はまだそれほど黒くない。 蒼い空に宝石のように輝く金星。 そのうち、雲は妖しいオレンジ色に染まって、まるで空駆ける獅子のよう。 もやぁっとした夕焼けは、 まるで金星を追っかけて飲…

成人の日の虹。

夕方、大きな虹がかかった。 大き過ぎてとらえきれない。 こちらは右半分。 こちらは左半分。 ちゃあんと虹の根元が見えるの。 虹の根元には黄金の壼。 走って取りに行けるかな? これは2回目の虹。 さっきよりさらに高い虹。